座右の銘にしたい五十音【い】の四字熟語一覧です。
- 味: 胃袋の中の汚いものを灰で洗い清めるように、自分の過去を悔い、心を改めて出直すこと。
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- 意 味: よい行いをした人には良い報い、悪い行いをした人には悪い報いがある。過去および前世の因業に応じて果報があるという意。
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- 意 味: 自分の身分をわきまえ、安らかに暮らすさま。
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- 意 味: 鑑(かんが)みる戒めは、すぐ手近にあるというたとえ。
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- 意 味: その場その場に対応して仏法の真理を悟らせようとする説法。
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- 意 味: 漢字、漢文の音韻学は非常にむずかしく、音韻の研究書「韻鏡」を十年引いても難解ということ。
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- 意 味: 言葉や物腰が丁寧すぎて、かえって礼儀にはずれていること。丁寧な態度に反して尊大。
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- 意 味: 戦略的に見て、国の一番重要な土地をいう。
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- 意 味: 古い習慣にしたがって改めず、また、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。また、消極的でぐずぐず迷っている様子。
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- 意 味: 旧習を守って改めようとしないこと。しきたりどおりにして改めない。
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- 意 味: 姓名を隠し、偽名を使って世渡りすること。また、改名したりして他郷に逃亡するたとえ。
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- 意 味: 人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。
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- 意 味: 我慢して軽々しい行動をしないこと。よくいえば慎重、悪くいえば引っ込み思案。
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- 意 味: 密かにたくらむ悪だくみと人をあざむく計略策謀。
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- 意 味: つまらない前例やたとえを引いて正しい本来の意義を見失うこと。
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