ホーム >
こ > 金輪奈落(こんりんならく)
金輪奈落(こんりんならく)
- 意 味: 地下の最も深い所の意から、物事のきわまる所、極限をいう。どこまでも、絶対に。
- 解 説: 「金輪」は、仏教の世界観で、地下にあって大地を支える「三輪」の1つ。「奈落」は地獄の意。
- 英 訳:
- 用 例:
