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沙羅双樹(さらそうじゅ)

  • 意 味: 釈迦が涅槃に入る際、その四方に二本ずつあったという木。釈迦が涅槃に入るや、時ならぬ白い花を開いたという。

  • 解 説: 「沙羅」は、梵語からの音訳語。「双樹」は、二本の木。
  • 出 典: 
  • 類義語: 
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